ナチュラル・フード

酸梅丹

酸梅丹

酸梅丹(※1)は、梅に含有する有効成分を最もよく引き出すことができる時期である6月10日までに梅肉エキスにします。

梅の種のなかから核を取り出し、米糠や岩茸など数種混ぜ合わせたものに10ヶ月ほど漬け込んで天日に干して粉にしたものを酸梅精といいます。

その秘伝の酸梅精と梅肉エキスとを独自の方法で混ぜ込んだものが“謹製梅肉エキス酸梅丹”です。

酸梅丹に使われている梅は農薬を一切使わず手塩をかけて育てたものです。
食養(※2)の児玉陽子先生(松井病院食養内科顧問を経て、現在玄米・食養のセミナー等の講師を勤める)のおすすめです。

※1:製造者は「さよこのうめほし」と同じく中元達三さんです。
※2:食養―食事で病気を治す、健康になるという、『食養生』のこと。明治時代、医師の石塚左玄(いしづかさげん)によって提唱され、 その後多くの人々に引き継がれる。現代の「食の乱れ」による生活習慣病、肥満、未病、“心の問題”など多くの課題のなか、今日改めて見直されている

3,800円(税抜)

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【容量】35g

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